令和元年11月2日に仙台国際センターで開催された第57回 日本糖尿病学会東北地方会で当科から2つの演題を発表しました。

滝口善規 (後期研修医)が「血糖コントロール増悪を契機に診断し得た巨大褐色細胞腫の1例」、また山口瑞希(後期研修医)が「カフェイン中毒に糖尿病ケトアシドーシスを合併した一例」の演題で発表しました。ふたりとも糖尿病学会地方会の口演デビューでしたが、立派なプレゼンテーションでした!スライドとスピーチの準備をしっかりした成果です。滝口先生、山口先生、発表お疲れさまでした!
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(待井、島袋、山口、金成)

滝口先生

(滝口)